受け皿を、つくる。
Marketing
広告の良し悪しは、
着地点で決まる。
Landing Page — LP・サイト制作と改善
きれいなページをつくることが目的ではありません。広告からの流入が、問い合わせや予約に変わるかどうか。そこだけを見て、構成・コピー・デザイン・計測を組みます。既存ページの改善からでも対応します。
落ちている場所がある。
01
こんなときに
- 広告の受け皿がない媒体のフォームだけで獲得していて、自社の説明を届けられていない状態です。
- サイトはあるが、問い合わせにつながらない見られてはいるのに動きがない場合、構成か、訴求か、フォームのどれかが原因です。
- どこで離脱しているか分からない計測が入っていないと改善の打ち手が勘になります。まず測れる状態にします。
順を追って、潰す。
02
進め方
-
導線を設計する
広告表示からコンバージョンまでを分解し、どこを通って何が起きてほしいかを先に決めます。
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構成とコピーを組む
誰に何を言うか。言う順番。言わないこと。ワイヤーの段階で文章まで入れて確認いただきます。
-
デザインと実装
スマートフォンでの見え方を基準に組みます。表示速度と、フォームの入力しやすさを落としません。
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計測を入れる
スクロール・クリック・フォーム離脱まで取れるようにし、改善の材料を残します。
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公開後に直す
つくって終わりにしません。数字を見て、見出し・ファーストビュー・フォーム項目を順に当て直します。
03
お渡しするもの
- LP(1ページ完結型)/サービスサイト/既存サイトの改修
- ワイヤーフレームと原稿
- 計測設定(GTM/GA4/フォーム送信イベント)
- 公開後の改善提案