広告ではなく、
営業だった。
広告運用の依頼でしたが、拠点ごとの売上目標とKPIを分析すると、詰まっていたのは個室プランの契約率と、 拠点による営業スキルのばらつきでした。そこから営業ロールプレイと現場の実行支援まで踏み込んでいます。
事例を見る
テクノロジー×泥臭さで、
顧客のゴールに伴走する
日本発の戦略コンサルティングファーム。
埋もれさせない。
実行されるまで、やる。
良い商品がある。
良い戦略もある。
それでも数字が動かない。
そういう会社が多くあります。
良い戦略ほど、
実行されずに埋もれていく。
中小企業には、優れた商品を持ちながら、マーケティングやWebの人材を採用・育成する余力がない会社が多くあります。そうした企業には、マーケティングを入口にしつつ、事業戦略・営業・組織まで踏み込み、価値がユーザーに届くところまで伴走します。
中堅企業では、戦略が戦略のまま終わることが少なくありません。外部が描いた戦略を、現場で実行し成果につなげる受け皿になります。
経営者から現場までの縦軸と、マーケティング・営業・CS・組織という横軸。その両方を越えなければ、埋まらない溝があります。企業規模を問わず、良い戦略や良い商品が実行されないまま埋もれる状態を減らす。それが、ニュープレスの存在意義です。
縦に越える。横にも越える。
単なる外注先では終わらない。
いま、どこで詰まっているか。
止まっている場所は、会社によって違う。
同じ「数字が伸びない」でも、詰まっているのが人なのか、戦略なのか、優先順位なのかで打ち手は変わります。 止まっている箇所を見つけないかぎり、施策をいくつ足しても結果は動きません。 ご相談いただく入口は、だいたい次の三つに分かれます。
良い商品はあるが、マーケティングやWebの人材を採用・育成する予算もノウハウもない。マーケティングを入口に、事業戦略・営業・組織まで踏み込みます。
外部が描いた戦略や企画が、現場で止まったまま成果につながらない。その受け皿になります。戦略自体がなければ、経営ゴールから握り直します。
入口が決まっていなくて構いません。ゴールと現状さえ伺えれば、どこが詰まっているかはこちらで見極めます。
どの入口から来ていただいても構いません。
伺うのは、貴社が本当に達成したいゴールと、いまの現状。
そのふたつの差が見えれば、次にやることは自然に決まります。
依頼された内容を、そのまま受け取ることはしません。
「なぜそれをやるのか」まで一緒に考えます。
決めて、動かすところまで。
社長の右腕として、部署を横断する。
領域ごとに切り売りはしません。CMO・COOの代行という立ち位置で入り、
マーケティング、営業、カスタマーサクセス、AX/DX推進を横断して、
いちばん足を引っ張っている箇所から手を入れます。
外注先が増えるのではなく、社内に一人、決めて動かせる人間が増える。そういう体制です。
どこが詰まっていたか。
依頼された課題と、本当の課題は違った。
いずれも、相談された内容をそのまま実行してはいません。数字と現場を見たうえで、解く場所を決め直した事例です。 図は詰まっていた箇所を示した模式図で、実数の推移ではありません。
広告運用の依頼でしたが、拠点ごとの売上目標とKPIを分析すると、詰まっていたのは個室プランの契約率と、 拠点による営業スキルのばらつきでした。そこから営業ロールプレイと現場の実行支援まで踏み込んでいます。
事例を見るサイトもLPもなく、媒体上のフォームで獲得していた状態から。広告だけを見るのをやめ、 表示から予約までの導線全体を引き直しました。サービスページを設計・構築し、LINEへ誘導する流れまで整備しています。
約2,000円
有効リード1件あたりの獲得単価
1ヶ月
構想から実現まで(足らず)
業界特化の広告代理店に、オンライン集客支援の体制づくりを支援。広告運用を自社で回せるようにしつつ、 移行期間中はエンドクライアント案件の設計・運用・報告まで代行しました。いまは提供領域の拡大を支援しています。
事例を見る型は、持たない。
決まった型は、ありません。
貴社に合わせて、毎回つくる。
CXO代行/伴走支援もAI活用支援も、既製品ではありません。ニーズ、課題、理想を伺ったうえで、 内容も進め方も体制も組み立て直します。目標のためなら手段は選ばない。 だから、決まった型を持つ必要がありません。
選ばれてきた理由。
弊社が選ばれる理由。
お客様が弊社を選んでくださった理由を「強み」として捉えています。 攻めだけでも守りだけでもない、その順序の組み方が特徴です。
経営目標・数字・現場まで見たうえで、依頼内容そのものを問い直します。やることは、順番を守れば自然に絞り込まれます。
AI活用で時間と人件費を先に削り、その分をマーケと営業に回す。実質、元手なしで攻めに転じられます。
資料をつくって終わりにしません。実行され、数字が動くところまで、必要なら自分たちで手を動かします。
「ここから先はやりません」と線を引きません。学ぶ、聞く、専門家を巻き込む。支援内容も毎回組み直します。
大阪から、全国へ。
大阪から、全国のゴールに伴走する。
2022年創業。個人の経験に依存した支援から、専門性を持つプロフェッショナルがチームで大きな課題を解決する形へ、 いま移行の途中にいます。目指しているのは、マーケットから新しい選択肢として認知される戦略コンサルティング会社になること。 クライアントの事業が成長し、利益が増え、そこで働く人の給与や選択肢が増えていく。その循環をつくりたいと考えています。
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伺うのは、貴社が本当に達成したいゴールと、いまの現状。その二つだけです。 「何から始めればいいかわからない」段階でのご相談も歓迎します。
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