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選ばれてきた理由。

Strength

弊社が選ばれる
理由。

特長

お客様が弊社を選んでくださった理由を「強み」として捉えています。攻めだけでも守りだけでもない、その順序の組み方が特徴です。図はいずれも考え方を示した模式図です。

やることを、絞る。

01

依頼を、そのまま受け取らない。

依頼されたこと REQUEST RE-FRAME 本当の課題 REAL ISSUE

「広告を改善したい」と相談されても、それが本当の課題とは限りません。経営目標、数字、現場の状況まで見たうえで、依頼内容そのものを問い直します。

まず達成したい目標を言葉にして合意し、現状との差から、いちばん足を引っ張っている指標をひとつ特定する。順番を守るだけで、やるべきことは自然に絞り込まれます。

逆に言えば、ゴールが決まらないうちは施策の議論に入りません。そこを飛ばすと、あとから「何のためにやっているのか」が分からなくなるからです。

引き算から、入る。

02

守りから、攻めの原資をつくる。

守り CUT 時間と人件費 原資 FUND 生まれた分 攻め INVEST マーケ・営業

ここが他社との一番の違いです。AI活用で残業をなくし、人件費を削り、時間とお金を先に生み出す。その分をマーケティングと営業に回すので、実質、元手なしで攻めに転じられます。

多くの支援会社は、足し算から入ります。新しい施策を増やし、予算を増やし、人を増やす。それが合う会社もありますが、原資がない状態で足し算から入ると、空振りしたときの傷が深くなります。

引き算から始められる支援会社は多くありません。

手を、動かす。

03

戦略だけで、終わらせない。

戦略 計画 実行 数字 USUALLY STOPS HERE WE GO THIS FAR

きれいな戦略や資料をつくることがゴールではありません。現場で実行され、数字や組織が変わり、事業が前に進むところまで向き合います。

提案だけで終わらせず、必要なら自分たちで手を動かします。広告の入稿も、LPの実装も、商談の同席も、研修の実施も。「あとは御社で」と言わずに済む範囲を広く持っているのが強みです。

先に出ていくお金を小さく抑え、生まれた原資の範囲で攻めるので、投資が空振りしたときの傷も浅く済みます。

線を、引かない。

04

専門外にも、踏み込む。

専門領域 CROSS THE LINE 必要なところまで

「ここから先は専門外なのでやりません」と線を引きません。分からないことは分からないと言ったうえで、学ぶ、聞く、必要な専門家を巻き込む。そうして前に進めます。

マーケティングの相談から入って、営業プロセスの設計や、採用の相談、会計ソフトの運用改善まで行き着くこともあります。ゴールに必要であれば、担当範囲の外側でも引き受けます。

支援内容も既製品ではなく、ニーズと課題を伺って毎回組み立て直すオーダーメイドです。

当てはまるところが
ありましたか。

どの入口から来ていただいても構いません。達成したいゴールと、いまの現状を伺えれば、どこから手をつけるべきかをお伝えします。

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