配信して、直す。
Marketing
制作で終わらせず、
数字で選び直す。
Creative — クリエイティブ制作
good-lookingかどうかではなく、反応が出るかどうかで判断します。訴求の仮説を複数立てて配信し、数字を見て残すものを決め、勝ったパターンを他の面へ横展開します。
01
つくるもの
- 広告バナー(静止画・アニメーション)
- 動画広告(既存素材の再編集を含む)
- SNS投稿画像(カルーセルを含む)
- LP・サイトのビジュアル
- 営業資料・提案資料
仮説を、並べる。
02
進め方
-
訴求を設計する
誰の、どの場面の、どの不満に当てるか。先にここを複数パターン言葉で置きます。
-
ラフを出す
完成度より、検証したい軸が分かれているかを優先します。
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制作する
媒体の規定(文字量・サイズ・審査)を踏まえて入稿できる形に仕上げます。
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配信後に検証する
表示回数・クリック率・コンバージョンまで見て、訴求の仮説が合っていたかを判定します。
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勝ちパターンを横に広げる
効いた切り口を別の媒体・別のサイズ・LPの見出しへ展開します。
03
素材について
写真・動画の撮影は別途ご相談ください。既存素材での制作を基本としています。素材が足りない場合は、撮影の手配を含めてご提案します。
制作単価・本数は TODO(要確認)。形式と本数で変わります。