WORKS 事業内容
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目標売上・利益を
必ず達成したい
本質的な課題と
有効な手段を特定し
目標を達成するまで
施策の実行と改善を行います。 -
業務を効率化して
経費を減らしたい
生成AIの活用で業務削減を行い
時間とお金を創出。
貴社の営業利益を守ります。 -
何をどうしたら
いいかわからない
売上UPやコスト削減をしたいけど
何から始めればいいかわからない
といった場合でも
お気軽にご相談ください。
2つの事業
AI研修
中小企業の経営者、管理職、総務、人事、DX推進担当者向けに、 議事録・報告書・提案書・社内FAQ・情報収集・メール作成・営業資料・施工書類など、 貴社の業務に合わせた生成AI活用を研修します。
伴走支援
顧客の目標を設定し、現状とのギャップを洗い出し、ボトルネック指標を特定。 マーケティング・営業・業務改善など必要なアプローチを選びながら、PDCAを回して事業成長を支援します。
AI研修
AI研修は、汎用的なAI講座ではありません。 中小企業の経営者、管理職、総務、人事、DX推進担当者に向けて、 貴社の業務内容に合わせたオーダーメイド型の研修を設計します。 研修だけで終わらせず、現場で使える状態まで定着フォローを行います。
AI研修で効率化できる業務
議事録作成
会議内容の要約、決定事項、次回アクションの整理を効率化します。
報告書・提案書
構成作成、文章作成、表現改善の時間を削減します。
社内FAQ
社内ナレッジを整理し、問い合わせ対応や教育負担を軽減します。
情報収集
市場調査、競合調査、資料作成前のリサーチを効率化します。
メール作成
返信文、営業メール、社内連絡文などを短時間で整えます。
営業資料・施工書類
現場や営業活動で必要な資料作成を、業務に合わせて改善します。
AI研修の特徴
オーダーメイド設計
汎用研修ではなく、貴社の業務・部署・職種・課題に合わせて研修内容を設計します。
定着フォローあり
研修だけで終わらず、現場で活用が進むように研修後もフォローします。
助成金相談に対応
人材開発支援助成金など、活用を見据えた導入相談が可能です。
期待できる成果
時間削減
書類作成や情報整理にかかる時間を削減します。
残業削減
定型業務の負担を減らし、残業時間の削減につなげます。
属人化解消
個人に依存していた業務を整理し、共有しやすくします。
提案速度向上
営業資料や提案書の作成スピードを高めます。
教育コスト圧縮
社内FAQやマニュアル整備により、教育負担を軽減します。
安全な社内展開
情報漏えい対策を踏まえ、組織としてAIを活用できる状態を目指します。
AI研修の導入フロー
無料相談
現状の課題やご希望をお聞きします。
課題整理
効率化したい業務や対象部署を整理します。
研修設計
貴社に合わせた研修内容を設計します。
実施
オンライン・対面など希望形式で実施します。
定着支援
研修後も活用が進むようフォローします。
導入前の不安にも対応します
費用はどのように決まりますか?
研修内容や対象人数、助成金活用の可能性を踏まえてご案内します。まずは無料相談で概算をご確認いただけます。
何名から実施できますか?
原則30名以上を想定していますが、状況に応じて調整できる場合もございます。
オンラインでも実施できますか?
オンライン・対面どちらにも対応可能です。部署別・職種別など、貴社の状況に合わせて設計します。
助成金の対象になりますか?
研修内容や条件により異なります。導入前に、助成金対象の考え方やスケジュールを確認します。
情報漏えいが心配です。
個人情報や機密情報をAIに入力しない運用、セキュリティやプライバシー面の注意点も研修内で扱います。
社内に定着するか不安です。
研修だけで終わらせず、現場で使える状態を目指して定着フォローを行います。
AI研修の助成金サポート
AI研修の導入にあたっては、人材開発支援助成金などの制度を活用できる場合があります。 ニュープレスでは、研修内容や実施スケジュールを踏まえ、助成金活用を見据えた導入相談が可能です。
- 助成金対象となる研修内容の整理
- 導入スケジュールの逆算
- 必要書類・申請準備の確認
- 社労士連携による申請サポート
伴走支援
伴走支援は、特定の施策を先に決めて進める支援ではありません。 まず貴社の目標を定義し、現状とのギャップを洗い出し、ボトルネックになっている指標を特定します。 そのうえで、必要に応じてマーケティング、営業、業務改善などの最適なアプローチを選び、改善を進めます。
目標設定
貴社が本当に追うべき目標を整理します。
現状把握
目標に対して、現在どこにギャップがあるのかを確認します。
指標特定
成果を止めているボトルネック指標を特定します。
PDCA実行
仮説を立てて実行し、結果を見ながら改善を重ねます。
伴走支援の進め方
施策から入らず、
目標とボトルネックから考える。
CMOやCOOの代行のような立場で、貴社の意思決定と実行を支援します。 必要な手段は状況に応じて選択し、改善のPDCAを回します。
顧客の目標を設定する
現状とのギャップを洗い出す
ボトルネックになっている指標を特定する
必要な打ち手を選び、PDCAを回す
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